槇原敬之容疑者2回目の逮捕!今度は実刑確実か!【解説】

歌手の槇原敬之容疑者(50)が覚せい剤およそ0.083㌘を所持していたとして覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されたそうで槇原容疑者は今後どうなるのか?それを考えてみました。

今回の逮捕容疑は2018年3月30日、当時住んでいた港区海岸のマンションの1室で指定薬物の亜硝酸イソブチルを含む液体(通称RUSH)64、2ミリリットルを所持していた疑いと今回の直接の容疑の覚醒剤0.083ミリリットルを所持した疑いです。

槇原敬之容疑者今回は実刑判決になる可能性が高い

槇原容疑者2回目の逮捕

警視庁は今日午後4時半過ぎ渋谷区の自宅で逮捕したといい過去には2018年には槇原敬之容疑者の個人事務所の元社長の男性(仮にO)が逮捕、起訴されておりそのような関係から既に槇原容疑者をマークしていた。

そのOは1999年の初公判のときに彼(槇原敬之容疑者)には2度と会うことはないと発言していた。

画像は公式twitterより。

槇原容疑者1回目の逮捕

槇原敬之容疑者の1回目の逮捕は1999年でやはり覚せい剤を所持していたとして逮捕されているが芸能界でも影響力の高い槇原容疑者であり初犯と言うこともあって裁判官が今回に限って執行猶予とするとの判決で芸能界やマスコミ、ファンの方などに心配をかけていたが復帰後はSMAPへの提供曲「世界で一つだけの花」が300万枚の超ミリオンセラーになり1回目の逮捕劇からは誰からの記憶からも消えようとしていたことだ。

槇原容疑者が今回は実刑ではないかという根拠

槇原容疑者が今回は実刑であろうと言う根拠は再犯であることと前回の1回目の逮捕、起訴のときの判決で前途したように今回に限り執行猶予とするとの判決だったので今回の逮捕は2度目なのでまず執行猶予はないとみて良いと思います。

なぜ逮捕までに2年かかったのか

槇原容疑者が逮捕されたのは個人事務所の元社長が逮捕された2018年から2年たった2020年なので関係者によるとすぐにでも逮捕できるが使う方もいれば売る方もいるだろうと違法薬物を扱っている輩を一網打尽にしようと警察が槇原容疑者を泳がせていたという。

槇原容疑者の影響

槇原容疑者は多方面に影響力があり出演番組も多くそれに携わる人の数も半端ではないので今現在は関係者はパニック状態になっているとも考えられます。

多くの出演番組の取りやめや編集に追われると推測され何ヶ月か前に同じ違法薬物所持で逮捕されたもと女優のE、Aと同じパターンで周りに迷惑をかけるだろう。

今後の槇原敬之容疑者

前途したように1回目の逮捕、起訴され今回だけは出向猶予とする厳しい判決だったので今回は数年の実刑になると思う。

これを観ているといかに1度薬物に手を染めると更生が難しいのか自分の気持で薬には手を出さないと決めていてもいかに止めるのが難しいのでそのようなものには絶対に手を出さないでほしいのと槇原容疑者が心から違法薬物はもう使わないと反省、更生してくれるのを期待しましょう。

まとめ

  • 槇原容疑者は2度目の逮捕。
  • 複数の違法薬物を所持。
  • 再犯であることから厳しい判決になる。
  • 心から更生してほしいと思う。

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